2016/2/5
六本木ストーリー 最終話
まさかの出来事… しかし、嬉し過ぎる出来事! 力石先生のほうをみると ニコニコ笑ってらっしゃる。 「ねっ喫茶店のオヤジさんと、パン屋のオヤジさんでしょ?笑」 「先生、、、マジでシャレになってないすよ。。汗」 先生の超一流のジョーク。 たぶんもうこの先一生経験ないだろうくらいのジョーク。 先生は 人を喜ばせたり 驚かせたり 楽しませたり お役にたったり が本当に大好きなんですね! そして、話題は何故スターバックスをやろうと思ったかに。 どうしてその話になったのか、それは誰に向けての話だったのかはよく思い出せないのですが。 角田会長 「いやね、最初にこの話が出たときに行ったんだよ。 ハワードシュルツに会いにシアトルの本社までね。 スターバックスのストア理論を色々聞いたよ。 中々面白いこと言っててね。 本部とスターバックス店舗の関係は 管制塔とロケットだって言うんだよ。 そしたら、実際の当時の管制塔の司令官とアポロの乗組員が登場してきたのさ。 これにはビックリしたねぇ。 その当時のこと色々話してくれたよ。 命にかかわることだからね、そりゃ沢山問題やトラブルがあったらしくてね。 何が言いたいのかって思ってたら、この関係において一番大切なことはお互いの信頼関係だって言い出うんだよ。 それをハワードシュルツ・スターバックスは一番大切なこととしてとらえてる!ってね。 これを説明するためだけにその2人を、わざわざ招いたって。 凄い話じゃないか」 管制塔… ロケット… 信頼関係… 管制塔は福岡… ロケットは六本木店とヒルズ店… 乗組員(スタッフ)との信頼関係… 私はロケットを燃えて設計して そのロケットに嬉々として乗り込んで操縦桿を握ってる。 自分で何でもやりたがる。 […]